
| ▼MORE POINT |
高性能エンジン
業界屈指のキヤノンシステムソリューションズ「GuardianWall」を採用。さらに、当社にてGUIを改良し直感的操作で利用可能です。 |
柔軟な監査条件設定
ToやCcのアドレス数設定など、検査条件と処理方法を組合せ、最大9999のポリシーが設定可能。 |
選べる処理方法
問題があった送信メールへの処理を、「保留」「ログを残し配送」の2種から選べます。
導入数ヶ月は「ログ残し配送」を行い、運用ルールの順守状況をモニタリングするなど、段階的な導入が可能です。取得したログは月次集計され、自社の傾向や社員教育などに活用頂けます。 |
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「社外秘」「機密レベル」などが入ったメール(添付データを含む)を送信させない |
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TO、CCのメールアドレス数10件以上は送信させない |
| ・ |
社外への送信メールには必ずCCに上長を入れる |
| ・ |
フリーメールへの送信・転送を禁止する |

設定可能な「検査条件」
・添付ファイルの指定した拡張子
・添付ファイル内のキーワード
・メール本文のキーワード
・メールサイズ上限
・メールのTo, Ccの数
・To, Ccのアドレスやドメイン |

検査条件に適合したときの「処理」
・配送を保留(管理者の許可が必要)
・配送を保留し、管理者へ通知
・配送を保留し、管理者・送信者へ通知
・ログに記載して配送(中継)
・ログに記載して、管理者へ通知し配送 |
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